グーグルに対抗できるのはスバルかもしれない

スバルでお馴染みの富士重工の元気さが目立っています。6月に発表されたスバル初のハイブリッド車「スバルXVハイブリッド」がヒットし、納車まで5ヶ月待ちという状況

グーグルがすでに幾度かの実験を成功させ、また世界の自動車メーカーが取り組み始めた「自動走行技術」

富士重工の安全運転支援システム「アイサイト」が米国道路安全保険協会(IIHS)で最高の評価を得た

http://www.huffingtonpost.jp/hiroshi-onishi/post_5799_b_4041152.html

誰が書いた文章なのか解りませんが、非常に読みにくい記事なので勝手に翻訳します(というか元々日本語ですから翻訳とは言いませんけど)。まず元の記事は何を言いたいのか解らない。

タイトルは「グーグルに対抗できるのはスバルかも知れない」と付けているのだから、先にグーグルとスバルが何を争っているのか説明しないといけない。なのにスバルの車が好調だと言う文章から始まっている。

この点が先に気になるが本文を説明すれば、全世界的に自動運転をしてくれる自家用車の開発が進んでいる。その方向性は概ね2種類に分かれており、一方の代表格がアイサイトなどで有名なスバルである。

その内容は勝手にググってもらうことして、スバルの対抗として浮上しているのがグーグルの技術である。そして豊富な資金を使い一歩リードしている、と言う噂が流れている。

ではいったいどちらの方が有利になっているのか? といった説明をするのが正しいと思うのだが。

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